赤西仁 警鐘を鳴らしたホントの理由はこちら!twitter画像あり

 

赤西仁 警鐘が注目されていますね!

いったい七夕にtwitterで警鐘を鳴らしたのはどういう理由で赤西さんに何があったのでしょうか?

元KAT-TUNのメンバーで2012年に黒木メイサさんと結婚した赤西仁さん(35歳)についてメディア報道、twitter情報等から読み解いて考察しいきます。

こちらが赤西仁さんの警鐘に関する記事内容です。

 

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赤西仁 警鐘のニュース記事

元KAT-TUN赤西仁(35)が、七夕の願いをSNS上で公開し、「このままだと日本からズバ抜けて何かがすごいという人がいなくなってしまうよ」と警鐘を鳴らした。

赤西は7日、ツイッターを更新。「とりあえず過剰な正義感がなくなりますように」と願い、「適当な自由はあった方が世の中もっと良くなる気がする」との思いをつづった。

ネット上の炎上騒ぎは“正義感”に駆られた外野からの発言によって引き起こされるとの指摘もあるが、個人に対する激しいバッシングが集中する現状に「このままだと日本からズバ抜けて何かがすごいという人がいなくなってしまうよ」と危惧。「平均点を取ることは正解ではない気がするので」と私見を述べた。

出典元:headlines.yahoo.co.jp

 

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赤西仁 警鐘を鳴らしたtwitter投稿

赤西仁 警鐘
出典元:twitter.com/Jin_Akanishi/status/1147813751967514624

このように七夕の7月7日に短冊に願い事を書くようにtwitterに警鐘を鳴らしました。

意味深な内容ですよね!?

なにか下手したらすぐにネット民から叩かれる事を言っているのでしょうか!?

赤西仁さんの警鐘についてネットで下記のような声が上がっています。

 

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赤西仁 警鐘を鳴らしたホントの理由

 
 
 言ってることは間違いない。
なんでも適当な遊びというか、緩みというか、そういうのは必要。
ただ、ネットで騒いでるのは正義感の行き過ぎだと言われるけど、個人的にはそうじゃないと思う。
騒いでる人に理由を聞いても、まともな答えが返ってこないことが多いから。
ただ文句言いたいだけの人が大多数だと思う。

 
 
 とりあえず、匿名でのネット投稿を禁止にすれば、
かなりの程度、モラルが向上するような気がする。
無記名ゆえの、ひどいコメントが多すぎる。

 
 

 
 
 スルースキルが必要な時代になっていると思う。
「色んな意見があってもいい」というが、下らない意見なんかをいちいち聞いてられん。

 
 
 昔から自分勝手だなんだと言われながらも実際にはメンバーや事務所と話し合った上で留学、脱退、独立し今なお結果を出し続けている赤西仁が言うからこそ深い意味に感じる。文章も読めない、事実もまともに知らないような輩が何を言っても響かない。

 
 
 誰もが自分が正義かのようによってたかって攻撃していじめをする場所のようです。もっと他にやるべき事があるはず。

逆です。すごい人が世の出にくい環境だからこそ。このように鬱屈した正義感とやらが幅を利かせている。こういうので文句言ってる人って。どこかで自分の夢を挫折し、人生思い通りのならなかった人だろう。社会悪の犠牲者と自分で悲劇のヒーロー気取りでね!

すごい人が現れているならこの不景気を脱し。新たな国力の担い手となる人が既にいるはず。政治的にも社会的にもそういう人はいない。これが日本のいまの限界。

現代日本人は偉人が嫌いだ、出る杭は再起不能になるまで粉々にするのが現代日本人。なんと野蛮な民族であろうか!

 
 
 適当な自由、なるほど。確かに私が幼少の頃のような、人と人との距離感が現代は違うようです。それ以上言ったらダメとか、それ以上やったら下品、みたいな数値化できない基準が変わりましたよね。不文律といいますか、そのグレーゾーンを読み取る感性が大人の人でした。私が言いたい、適当な自由、とはそういうことです。

 

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赤西仁の警鐘のまとめ

今回は赤西仁さんの警鐘について見てみました。

横並び意識が強く、お互いがお互いに世間の目となって監視し合い、出る杭は打ち、失敗を許さない風土は昔から日本にありましたからね。

その風土が、高度に通信網が発達して、大量の情報がまたたく間に駆け巡るネット社会になって、加速度的に支配力を増してきたのかもしれません。

誰かの失敗を誰かが常に取り締まり、ひとたび発見するやいなや、よってたかって袋叩きしています。

いつ自分がそんな目に遭うかと怯え、個人がチャレンジする意欲がどんどん失われ、そうして社会は徐々に活力を失い衰退していくのでしょう

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